経験年数 8年
40代以降に多くみられるエイジング毛は、ダメージの有無に関わらず、元からの髪の体力があまり無い髪質です。 よって、これまでは平気だった縮毛矯正で事故を起こすケースが多発しておりますが、しっかり毛髪診断を行なった上で薬剤選定をすることで、質感の劣化を抑えて自然な仕上がりに癖を伸ばすことができます。