経験年数 10年以上
何気なく立っているとき、歩いているとき、ひざが内側に向いていませんか? この状態が続くと、腰に負担がかかりやすくなり、腰痛・足太り・垂れ尻の原因に。 ひざが内側を向くことで、太ももの内側の筋肉ばかりが使われ、外側の筋肉はうまく働かなくなります。 その結果、脚のラインが崩れ、ヒップの筋肉も使われずに垂れてしまうことに…。 大切なのは、ひざを正しい位置に整え、バランスよく筋肉を使える体にすること。 まずは、ひざがどこを向いているかをチェックしてみましょう! 体のクセを知り、正しく使うことで、美しい姿勢と引き締まった体を手に入れることができますよ。